読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

raisinpanの日記

読んだ本とか、思ったこととか。

【読んだ】

【読んだ】あなたの話はなぜ「通じない」のか (ちくま文庫)

山田ズーニーさんというと、個人的にはやはり、「ほぼ日」の「おとなの小論文教室。」のイメージです。昔、鬱モードに入ったときにバックナンバーをガッツリ読み返したことを思い出します。 あなたの話はなぜ「通じない」のか (ちくま文庫) 作者: 山田ズーニ…

【読んだ】オニールの成長株発掘法 【第4版】

非常に重厚で、1度読んだだけではとてもじゃないけど咀嚼しきれない1冊。 オニールの成長株発掘法 【第4版】 (ウィザードブックシリーズ) 作者: ウィリアム・J・オニール,スペンサー倫亜 出版社/メーカー: パンローリング 発売日: 2011/04/15 メディア: 単行…

【読んだ】なぜハーバード・ビジネス・スクールでは営業を教えないのか?

さおだけ屋みたいなタイトルの付け方で、内容とタイトルの乖離が酷いです。 ”この本はアメリカとイギリスではタイトルが違っていて、イギリス版はThe Art of the Sale、アメリカ版はLife's a pitchとなっている。日本語にすると前者は「営業の技法」後者は「…

【読んだ】実践版 三国志 ― 曹操・劉備・孫権、諸葛孔明……最強の人生戦略書に学ぶ

前に読んだ「孫子の兵法」版が面白かったので、三国志版も読んでみたのですが、孫子の兵法版ほどには感銘を受けなかったですね。自分があまり三国志を理解していないからでしょうか、このフォーマットに新鮮味を感じなかったからでしょうか。 raisinpan.hate…

【読んだ】主婦でも大家さん 頭金100万円でアパートまるごと買う方法 (朝日コミックス)

体験談としては面白いですが、これ真似したらアカンやつじゃないですか... 主婦でも大家さん 頭金100万円でアパートまるごと買う方法 (朝日コミックス) 作者: 東條さち子 出版社/メーカー: 朝日新聞出版 発売日: 2010/03/19 メディア: コミック 購入: 4人 ク…

【読んだ】勝負哲学

本書の内容を音声ファイルにしてもらって繰り返し聞きたい、もちろんご両人の声で。作業中、移動中などに繰り返し聞いていると、物事への取り組み方、考え方を良い方向へ変えていける気がします。 勝負哲学 作者: 岡田武史,羽生善治 出版社/メーカー: サンマ…

【読んだ】影響力の正体 説得のカラクリを心理学があばく

「影響力」というよりは「説得する力」という方が本の内容には近いかな、と思います。とはいえいずれにしても良著です。 影響力の正体 説得のカラクリを心理学があばく 作者: ロバート・B・チャルディーニ 出版社/メーカー: SBクリエイティブ 発売日: 2014/…

【読んだ】1時間でだいたい分かる。築地問題の話を図解しました。

都知事の点数稼ぎとマスコミのネタ欲しさのために翻弄された豊洲新市場。 結局は多くの税金が浪費され、都知事は無能さを晒し、マスコミは報道機関としての信頼を更に損なうだけという、誰も得しない展開になってしまいました... 1時間でだいたい分かる。築…

【読んだ】ソープランドでボーイをしていました

最後結局自己破産申請するんかーい、ってのはさておき、著者の家族愛だとか、 あの業界の語られない部分だとか、非常によく描けている1冊です。 ソープランドでボーイをしていました 作者: 玉井次郎 出版社/メーカー: 彩図社 発売日: 2014/12/18 メディア: K…

【読んだ】確率思考の戦略論 USJでも実証された数学マーケティングの力

マーケティングについて十分な理解がなくても、数学的な素養に乏しくても、 個々のエピソードを追っていくだけで、書籍代の価値は十分感じられると思います。 確率思考の戦略論 USJでも実証された数学マーケティングの力 作者: 森岡毅,今西聖貴 出版社/メー…

【読んだ】小倉ノート 甲子園の名参謀が明かす「トップチーム」の創り方 (kindle unlimited対応)

名著ですわ。 渡辺元智監督とともに長年横浜高校野球部を支え、甲子園で何度も優勝し、数多くのプロ野球選手を輩出してきた名伯楽の言葉、考え、経験には、それ相応の重み、深みがあります。 小倉ノート 甲子園の名参謀が明かす「トップチーム」の創り方 作…

【読んだ】情報参謀 (講談社現代新書) (kindleで40%ポイント還元)

これもかなり話題の本ですが、間違いなく名著ですわ。 kindleで40%ポイント還元で実質300円ちょいなので、買って読んだほうがいいです。 情報参謀 (講談社現代新書) 作者: 小口日出彦 出版社/メーカー: 講談社 発売日: 2016/07/20 メディア: 新書 この商品を…

【読んだ】住友銀行秘史

発売当初からかなり話題になっていた本ですね。 「秘史」と名のつく本ですからもっと長い時間軸の話かとおもっていたら 正味1,2年の物語なんですねこれ。 世代的にイトマン事件のことは分からないのですが、レビューを読んでる感じだと、 むしろこの本を楽し…

【読んだ】最強マフィアの仕事術

危ない橋を渡ってきた人の言葉には重みがありますね() 最強マフィアの仕事術 作者: マイケル・フランゼーゼ,花塚恵 出版社/メーカー: ディスカヴァー・トゥエンティワン 発売日: 2011/05/21 メディア: 単行本(ソフトカバー) 購入: 4人 クリック: 52回 こ…

【読んだ】現在落語論

昨年末に読んだ本ですね。 落語は観に行ってみたいと思ってはいるもののなかなか行動に移せていない案件のひとつですねえ。 まだ二つ目でありながら精力的な活動が各方面から評価の高い筆者の、冷静かつ熱量の高い著作です。 現在落語論 作者: 立川吉笑 出版…

【読んだ】不格好経営―チームDeNAの挑戦

今なにかと話題のDeNAに関する本。現社長の守安氏も随所に登場します。 読み物として楽しいですが、ちょっと評判が高すぎるんじゃない?とも思いました。 不格好経営―チームDeNAの挑戦 作者: 南場智子 出版社/メーカー: 日本経済新聞出版社 発売日: 2013/06/…

【読んだ】小倉昌男 祈りと経営: ヤマト「宅急便の父」が闘っていたもの

「祈りと経営」というタイトルは違うのではないかとは思うのですが、 紛れもなく良著です。 "「宅急便の父」が闘っていたもの”がタイトルでいいんじゃないかと思うのですが、 メインタイトルにするには長すぎるということなのでしょうか。 小倉昌男 祈りと経…

【読んだ】戦地の図書館 (海を越えた一億四千万冊)

いかなる人間もいかなる力も、思想を強制収容所に閉じ込めることはできない。 いかなる人間もいかなる力も、あらゆる圧制に対する人間の果てしなき戦いと ともにある本を、この世から抹殺できない。 私たちは、この戦いにおける武器は本であることを知ってい…

【読んだ】ロビイングのバイブル

ロビイングという言葉や行為に悪いイメージを持ってる人もいるんだろうけど、 そんなことないしそんなこと言ってらんないよ、っていう本です。 ロビイングのバイブル 作者: 株式会社ベクトルパブリック・アフェアーズ事業部,藤井敏彦,岩本隆 出版社/メーカー…

【読んだ】東芝 粉飾の原点 内部告発が暴いた闇

これもうアカンやろ... 東芝 粉飾の原点 内部告発が暴いた闇 作者: 小笠原啓 出版社/メーカー: 日経BP社 発売日: 2016/07/15 メディア: 単行本 この商品を含むブログ (1件) を見る // 控えめに言って、組織が腐りきってますよね。 権力にしがみつく老害、杜…

【読んだ】一投に賭ける 溝口和洋、最後の無頼派アスリート

世代的に全然知らなかったんですが、凄い人がいたんだなあと。 一投に賭ける 溝口和洋、最後の無頼派アスリート 作者: 上原善広 出版社/メーカー: KADOKAWA/角川書店 発売日: 2016/07/01 メディア: 単行本 この商品を含むブログを見る // 「無頼派」と言われ…

【読んだ】国際秩序

レビューを読むと、翻訳に対する不満が多く見られますが、 私からはノーコメントでお願いします。 国際秩序 作者: ヘンリー・キッシンジャー,伏見威蕃 出版社/メーカー: 日本経済新聞出版社 発売日: 2016/06/25 メディア: 単行本 この商品を含むブログ (2件)…

【読んだ】「ガンダム」を創った男たち。

超おもしれえ。 コアなファンには有名な話ばかりなのかもしれませんが、 私のようなそうではない人には刺激的な話が多々ありましたね。 「ガンダム」を創った男たち。上巻<「ガンダム」を創った男たち。> (角川コミックス・エース) 作者: 大和田秀樹 出版社/…

【読んだ】ウォール街のランダム・ウォーカー〈原著第11版〉 ―株式投資の不滅の真理

40年以上も前に初版が出て、現代の金融事情を踏まえながら改訂を重ね、 11版が出る、というのがまずトンデモナイです。 ウォール街のランダム・ウォーカー〈原著第11版〉 ―株式投資の不滅の真理 作者: バートン・マルキール,井手正介 出版社/メーカー: 日本…

【読んだ】地方創生大全

町おこしの現場が舞台になっている1冊ではありますが、もっと一般論として、 「成功するプロジェクト、失敗するプロジェクトの特徴」をまとめた本としての 売り方もあったと思います。 ご覧の通り、"東京人「でも」必読!"なんて帯には書いてますが、 どこに…

【読んだ】心配ぐせを直せばすべてが思いどおりになる (Amazonポイント85%還元)

この記事を書くのにAmazonのページを再度確認したら、 Amazonポイント85%還元なんておっそろしいことになってるじゃないですか! 実質185円なら迷わず買いだと思います。 心配ぐせを直せばすべてが思いどおりになる 作者: 斎藤茂太 出版社/メーカー: ゴマブ…

【読んだ】直感力 (PHP新書)

哲学書ですねこれはもう。 直感力 (PHP新書) 作者: 羽生善治 出版社/メーカー: PHP研究所 発売日: 2012/10/16 メディア: 新書 購入: 3人 クリック: 5回 この商品を含むブログ (21件) を見る この本は将棋の知識がなくても問題なく読み進めることができます。…

【読んだ】アレックス・ファーガソン 人を動かす

一言でいうと、「人を動かす」という言葉に反応する人よりも、 「アレックス・ファーガソン」という人物に反応する人が読むべき1冊ですね。 アレックス・ファーガソン 人を動かす 作者: アレックス・ファーガソン,マイケル・モーリッツ 出版社/メーカー: 日…

【読んだ】スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン

ジョブズのプレゼンを解説した本はいくつも出ていますが、 これ1冊読んどけば十分じゃないでしょうか。 スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン 作者: カーマイン・ガロ,外村仁解説,井口耕二 出版社/メーカー: 日経BP社 発売日: 2010/07/15 メディア: 単行本(…

【読んだ】世界のトップエリートが実践する集中力の鍛え方 ハーバード、Google、Facebookが取りくむマインドフルネス入門

近年のビジネス書のホットワードのひとつ「マインドフルネス」。 関連本がいくつも出ていますが、 この本も好評ですし、 実際読みやすくて良い本でした。 世界のトップエリートが実践する集中力の鍛え方 ハーバード、Google、Facebookが取りくむマインドフル…

【読んだ】子どもを信じること

子育て中の皆様、教育現場で働く皆様はもちろんのこと、 歳の離れた部下を持った皆様にも非常に有効な本だと思います。 辞典のように本棚に置き、子供/生徒/部下の行動や 彼らとのコミュニケーションに悩んだら、まず第一にこの本を開きましょう。 子どもを…

【読んだ】実践版 孫子の兵法 ― 勝者を支える最高峰の戦略書

とても読みやすく、頭に入ってきやすい本ですね。 訳文ではなく、著者の解釈を示した本ですから、その点を踏まえてお求めいただき、 お読みいただければ、かなり役立つ1冊になるはずです。 // 実践版 孫子の兵法 ― 勝者を支える最高峰の戦略書 作者: 鈴木博…

【読んだ】突破論

いやあ、改めてこの人凄いなと... 突破論 作者: 平井伯昌 出版社/メーカー: 日経BP社 発売日: 2015/05/13 メディア: Kindle版 この商品を含むブログを見る // ・成功に胡座をかかない。 ・それぞれの人・状況に合わせた対応 ・高めの目標を設定し、そこへ導…

【読んだ】ライク・ア・ヴァージン

感想を書こうとすると、あとがきの解説文に書かれている内容のほとんど丸写しみたいになってしまうのですが、とてもいい本です。 ライク・ア・ヴァージン 作者: リチャードブランソン 出版社/メーカー: 日経BP社 発売日: 2013/08/12 メディア: Kindle版 こ…

【読んだ】イモトアヤコの地球7周半

リスペクトと共感が湧く1冊です。旅情をそそります。 イモトアヤコの地球7周半 作者: イモトアヤコ 出版社/メーカー: プレジデント社 発売日: 2013/06/28 メディア: 単行本(ソフトカバー) この商品を含むブログ (1件) を見る // 海外旅行へ行けば、楽しい…

【読んだ】ペンタゴン式 ハードワークでも折れない心のつくり方

重たい、厳しいことが書いてありそうな感じのタイトルですが、 ソフトな語り口で、1つ1つの章立てが3ページ程度とかなり読みやすく出来上がっています。 ペンタゴン式 ハードワークでも折れない心のつくり方 作者: カイゾン・コーテ 出版社/メーカー: KADOKA…

【読んだ】TED 驚異のプレゼン 人を惹きつけ、心を動かす9つの法則

できれば、巻末に紹介されている、この本の中で扱われるTEDの動画を一通り見たほうがいいと思います。全部で50本くらいあるので厳しいですがw TED 驚異のプレゼン 人を惹きつけ、心を動かす9つの法則 作者: カーマイン・ガロ,土方奈美 出版社/メーカー: 日…

【読んだ】月をマーケティングする

様々なメディアを用いてアメリカ国民に対して宇宙・月に対するロマンをかき立て、ソ連との宇宙開発競争に打ち勝つ原動力とNASAの広報活動・広報戦略に関するお話。 月をマーケティングする 作者: デイヴィッド・ミーアマン・スコット,リチャード・ジュレック…

【読んだ】アレックス・ファーガソン自伝(kindle unlimited対応)

日本語版の刊行から2年も経っているわけですが、彼が去った後のManUtdが未だにかつての水準を取り戻せていないことが、オールド・トラッフォードのベンチに彼の姿がないことの寂しさをより一層強く感じさせます。 アレックス・ファーガソン自伝 作者: アレッ…

【読んだ】ビジネススキル・イノベーション ― 「時間×思考×直感」67のパワフルな技術 (kindle unlimited対応)

本書によると、「スキルが身につけられる人は4%しかいない」んだそうです。講演などで何かを伝えて、行動に移してみる人が2割、継続してモノにできる人がそのうちの2割。 ビジネススキル・イノベーション ― 「時間×思考×直感」67のパワフルな技術 作者: 横田…

【読んだ】リベラルのことは嫌いでも、リベラリズムは嫌いにならないでください--井上達夫の法哲学入門

タイトルと抜粋された説明書きだけ見ると、 近年の国内情勢に関する話題がほとんどなのかなと気がしてそのつもりで読み始めましたが、実際にはそれに加え、サブタイトルの通り、「法哲学入門」のテイストがこちらの想定よりかなり多かったです。 リベラルの…

【読んだ】現在官僚系もふ(ビッグコミックス)

このくらいの長さが一番読みやすいな、というのが通読した感想。 [まとめ買い] 現在官僚系もふ(ビッグコミックス) 作者: 鍋田吉郎,並木洋美 メディア: Kindle版 この商品を含むブログを見る // 漫画にありがちな主人公キャラが財務省に入省し、各界の魑魅…

【読んだ】無敵の天才たち スティーブ・ジョブズが駆け抜けたシリコンバレーの歴史的瞬間

この本は電子書籍じゃなくて紙の本を買ってきたほうがいいですね。8インチタブレットで読みましたがまあ読みづらい... 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの…

【読んだ】堤清二 罪と業 最後の「告白」

読書をすると、そして、こうして感想を書いていたりすると、 新しいことを知るのは非常に良いのですが、同時に己の無知っぷり、不勉強っぷりを晒すこととなるのが辛いときがありますね。 辻井喬という小説家の存在は知っていましたが、この堤清二さんと同じ…

【読んだ】代表的日本人 (岩波文庫)

100年以上も前にこうした本が、しかも日本人が英語で書いて外国にも広まっているというのが凄い話ですね。 代表的日本人 (岩波文庫) 作者: 内村鑑三,鈴木範久 出版社/メーカー: 岩波書店 発売日: 1995/07/17 メディア: 文庫 購入: 20人 クリック: 144回 この…

【読んだ】使っても減らない5つのお金のルール (扶桑社BOOKS)

アマゾンのレビューがパックリ2つに割れている本著。 真新しいことは書いてないので低い評価が付くのも分かりますが、 そんなにズレたことは書いてないかな、と。 使っても減らない5つのお金のルール (扶桑社BOOKS) 作者: 黒木陽斗 出版社/メーカー: …

【読んだ】繁栄――明日を切り拓くための人類10万年史 (ハヤカワ・ノンフィクション文庫)

久しぶりの更新になってしまったわけですが、 良著に出会えて何よりでございます。 繁栄――明日を切り拓くための人類10万年史 (ハヤカワ・ノンフィクション文庫) 作者: マット・リドレー,大田直子,鍛原多惠子,柴田裕之 出版社/メーカー: 早川書房 発売日: 201…

【読んだ】哲学的な何か、あと科学とか

Amazonのレビューとか見ると哲学の入門書として良いみたいなことが書いてあるんですが、それにはちょっとカジュアル過ぎるかなと。ただそのカジュアルさがこの本の良いところだと思います。「入門書」というよりは「きっかけ」になりうる本だと思います。 哲…

【読んだ】圏外編集者

著者は今年で60歳になるそうですが、あの頃は良かった的な感じが一切感じられないのが素晴らしいと思いました。 圏外編集者 作者: 都築響一 出版社/メーカー: 朝日出版社 発売日: 2015/12/05 メディア: 単行本(ソフトカバー) この商品を含むブログ (30件) …

【読んだ】人生計画の立て方(kindle unlimited対応)

書いてあることはとてもオーソドックス。 びっくりするぐらいオーソドックス。 人生計画の立て方 (実業之日本社文庫) 作者: 本多静六 出版社/メーカー: 実業之日本社 発売日: 2013/05/16 メディア: 文庫 この商品を含むブログ (1件) を見る で、このオーソド…